私は、1回目も2回目も地元のかかりつけ医で受けました。1回目は、その日のうちからファイザーなのにモデルナアームになり、翌日の昼過ぎから37.4度の熱が出たものの、昼寝したり安静にしたりしてるうちに、2日後の朝には熱は下がっていました。
カロナールももらっていましたが、使うときはありませんでした。以後は普通に生活できました。
2回目もファイザーで、このときはモデルナアームの症状は控えめでした。やはり翌日の昼前から熱が上がり始め、夕方には37.8度に達しました。関節痛・筋肉痛も出てきました。さすがにきつくなり、布団に横になっていました。
その後、軽く食べてからカロナールを服用したところ、熱は下がり始め、5時間後には36.7度まで下がりました。
横になりたいくらい熱や痛みがひどくなったら、迷わずカロナールを飲んだほうが、時間の無駄にならないと思いますね。副反応は、寝て熱を出せば治るものではないので。

1980年生まれ。木村将秀税理士事務所・代表。主にフリーランス・独立間もない個人事業主・法人設立を検討中の方のサポートをしている。自分で経理・申告したい/顧問税理士をつけたい/記帳代行を依頼したい に対応。特技はウォーキング(最長は戸塚~小田原間 45km 14時間)、趣味はジャズ喫茶巡り・村上春樹の本・SNK対戦型格闘ゲーム。プロフィール詳細